【占学師】 気村 周明

四柱推命、易学、気学、相学などを通して運命を知り、「生きる」ことを学びます。
「運命鑑定」、「人生相談」、あらゆる悩みを解決します。
「四柱推命」、「九星気学」、「姓名判断」、「家相・風水」ほか。

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2014.06.07 Saturday
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    結婚の適齢期と相性について

    2014.02.03 Monday 11:51
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      良い時期に良い人と結婚すると幸せになれるといいます。
      結婚生活は喜怒哀楽、波風は避けて通れないかも知れませんが、喧嘩しながらも長続きする関係が良い関係なのですと、良く言われますが、果たしてそうなのでしょうか?。

      全くといいほど喧嘩などしない夫婦、いつも喧嘩ばかりしている夫婦。
      お互いのことなど無頓着な夫婦もいます。
      いろいろなパターンの夫婦がいますが、それぞれの相性を見てみますと、相性の良い夫婦はいつも仲良く過ごしていますし、喧嘩ばかりしている夫婦は相性の良くないことが多いです。相手のことはあまり気にしない夫婦は、平行線の相性をしています。

      どのような関係を望むかは、どのような家庭を持ちたいかによって人それぞれ違いますので、ご自分の望む結婚生活ができるような相手を選ぶことが何より大事なこととなります。

      やはり、誰しも幸せな家庭生活を望みますので最初から相性の良い相手を選ぶべきなのです。


      それでは、相性の良い相手とはどのような人なのでしょうか?。
      それは、生まれながらに持っている性質によります。
      その人の持つ性質は、大きく分けて5種類に分けられ、そのそれぞれとの関係に相性の良し悪しがあります。
      生まれた年の相性、生まれた月の相性、生まれた日の相性、さらに、生まれた時間の相性もあります。
      その全てに良い関係で結婚できる確率は非常に少ないですが、この世の中には必ず何処かにいます。
      日本だけを見ても子供が生まれない日は有りませんし、時間をみても生れない時間はありません。

      しかしながら、そのような赤い糸を探り当てて結婚できているのはほんの少しのカップルではないでしょうか?。
      今の日本社会では、5割から6割りのカップルが離婚しています。
      統計上、相性の良いカップルの離婚率は5%以下です。
      離婚率だけみて判断するのは早々ですが、一つの指針にはなっています。

      そこで、出来るだけ離婚せず、幸せな家庭を築くために相性の良い人を探すことを心がけるべきです。
      そのためにはまず、ご自身のタイプを見極め、相性の良い人のタイプを認識することです。また、結婚適齢期も知っておくことが必要です。

      それを、知ることで、普段の生活においても周りの人達の見方も変わり、今まで見えなかった世界や自分に気づくことでしょう。


      大丸2例えば、1990年1月1日生まれの人の場合をみて見ましょう。

      この人の場合は、「早婚」で「見合い」の運勢なので、早いうちに紹介や両親などの関係などでお見合いをして結婚するのが幸せな家庭を築くことができます。
      時期でいいますと、2011年、2015年が出会いの年となります。
      この「出会いの年」には必ずと言っていいほど、目の前にチャンスが現れているものです。もし、出会っていなければ、チャンスが目の前を通り過ぎてしまったことになります。

      また、この人の相性の良い生まれの人は、1991年生まれの人ということになります。
      適齢期になったら相性の良い生まれ年の人を探すと良い訳です。
      この1990年1月1日生まれの人は、お見合の縁なので周りの方々に紹介してもらうも良いです。


      このように、結婚生活を楽しく幸せに過ごすためには、ご自身を知ることが何より大事なことなのです。
      JUGEMテーマ:日記・一般


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